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一日訪問者数   100人突破!!
最近、一段と話すようになってきました。

【今日のお話】
 おきてすぐ 「これ、なにぃ?」
       「ちょっと、まってね、ね。」
       「はい、どーじょ。」

何かをもってるわけじゃないんだけど、思いついた言葉をひたすらにしゃべっていた様子。最近、一番近くで接する私のセリフを真似するので、非常に大人くさい。

「ちょっとまってくださ〜い」

「だ〜じょ〜ぶぅ?(大丈夫?)」

「ごはん、たべま〜す」

でも、保育園から帰ってくれば、先生になってて

「絵本よみま〜す」 「ちゃんとすわってくさ〜い」

などなど・・・。


実は私、「3歳にして本を読んでいた」らしい。というのは、トイレに「あいうえお表」が貼ってあったらしくて、それをトイレに行くたびに読んでたらしくて、トイレは非常に長かったらしいんですが、それでも3歳で小さい子に本を読んで聞かせていたことをこの前母から聞きました。

・・・ということで、私もさっそくダイ○ーに行ってあいうえお表を買ってきて、部屋のドアに貼りました(トイレは一人でまだ行けないので、貼っても意味がない・・・)。少し教えたら興味がでたのか、見るたびに指を指して「あ い う え お、あ い う え お」とか言ってます。ちなみに、私は4歳で字を書けるようになったらしいですが、これもまた誰が教えたわけでもなく、その「あいうえお表」で自然に覚えたとか・・・。これ、いいですよ!!
みのがズバッ!「やめるな」コールの嵐に欽ちゃんグラリ

 社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」の解散を表明したばかりの萩本欽一監督(65)が20日、球団続行の可能性を示唆した。北海道遠征中に所属選手の元お笑いタレント、山本圭一(38)が不祥事を起こした責任を取り19日に解散宣言を行ったが、一夜明けて人気司会者、みのもんた(61)らから「やめるな」コールが続出。ファンの署名運動も受け、欽ちゃんは「元気が出てきた。もう1度何か考えなきゃ」と前向きに動き始めた。

 涙の解散表明=写真左=が呼んだ反響に、一番驚いたのは欽ちゃん自身だったのかもしれない。


 東京・中央区の球団事務局には問い合わせや激励の電話、メール、ファクスが1000件以上殺到。岡本尚博球団代表(40)によると「ほぼ100%が解散の撤回を求めていた」という。


 また、前日の会見で萩本監督が「茨城の人よ、(解散を)やめてくれと心の中では叫んでいる」とこぼしたのを受け、茨城・つくば市などでも署名運動が始まった。


 こうした動きに萩本監督は、この日朝7時48分、TBS系情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」(月〜金曜前5:30)に電話で生出演。解散宣言について、「たくさんのカメラの前で、とりあえず気持ち良くごめんしようと思って。で、『とりあえずごめんなさい』というのが『やめます』になっちゃった」と、本意ではなかったと釈明した。


 さらに司会者の“生電話の達人”みのもんたから「解散は一つの方法ではあるけれど、欽ちゃんの思いに賛同した皆のことを考えて、もう一度、欽ちゃんの考えを出してください」と再考を求められると、萩本監督は「そうだよね。一番大事なこと、かわいい選手を忘れていた。そこを考えなきゃね」と、宣言を履行すれば行き場を失う選手を思い出したのか、球団続行を示唆した。


 また、騒動の元凶となった山本圭一にも「何年かして一緒に戻して、もう1回、始めりゃいい。さっぱり謝って、山本も一緒にどっかで許してもらえたらと思って」と多大な温情を示し、約10分間の出演の最後を「ゴールデンゴールズの選手、やめるんじゃないぞ!」という呼びかけで締めた。


 監督の前向きな発言に、選手たちにも希望が戻った。この日の全体練習中に、「22日の試合以降は白紙。責任は重く、甘い処分はできない」と事情説明した岡本代表に対し、選手たちは「監督にもう一度チャンスを与えてもらって、今度は『笑顔の会見』をさせてあげたい」と、8月の全日本クラブ選手権への出場を求めた。


 女子選手の片岡安祐美(19)も「困っていてもどうしようもない。続けられない状況かもしれないけど、私たちは野球をやるだけ。続けながら監督の報告を待つだけです」とキッパリ。こうした選手たちの、そしてファンの熱い思いに、萩本監督の気持ちも動き始めている。




[サンケイスポーツ]




なんで「とにかくごめんなさい」が「やめます」になるのかがわからないけど、でも、一社会人球団っていうよりももっと大きな役目を背負ってるんだから、やめないでほしいと正直思う。イメージ的にギャングっぽい感じがするから、好きなんだよね。頭痛がして頭がポ〜っとして何しゃべっているかわからないけど、つまりは私も「やめないでほしい」と思ってますということです。
【BIGLOBEニュースより】

山本がコメント「全ての芸能活動を中止することと致します」

 極楽から地獄へ−。未成年の少女(17)に対する暴行と飲酒行為を理由に、お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭一(38)を18日付で解雇した吉本興業が19日、東京・神田神保町の東京本社で会見。「許されない反社会的行為」と断罪する一方、「本日をもって全ての芸能活動を中止します」との山本のコメントを代読した。これで17年に及ぶ加藤浩次(37)とのコンビは解散。山本は事実上のタレント廃業となり芸能界追放となった。今後は北海道警函館西署の再度の事情聴取が待ち受ける。

 会見した水上晴司・取締役制作営業統括本部本部長(52)と竹中功・執行役員兼広報センター長(47)によると、山本は17日に函館市であった茨城ゴールデンゴールズの試合にプライベートで参加するため16日に現地入り。同日夜にチームメート2人、友人1人の計4人に現地で知り合った女性4人を交え食事した。


 その際、女性4人は『18歳』と称したが、山本は4人が未成年と知りつつ飲酒させ、うち1人に宿泊先のホテルで淫らな行為をした。関係者によると、部屋では複数による暴行ではなく、山本と少女、2人の間での出来事だったという。


 事件の一報が吉本側に入ったのは18日早朝。同社は同日中に大阪本社で役員会を開き、山本との契約解除を決めた。


 今回の素早い決断について、水上氏は「明らかな犯罪行為」、竹中氏は「2年前に社内にコンプライアンス室を設置し、社長以下、普段から口をすっぱくして法令順守に努めるよう言ってきた」とやりきれない表情を見せた。


 18日夕、東京本社に山本を呼び解雇を通告すると、憔悴した様子で大人しく決定を受け入れた。現在は都内の自宅にいるとみられ、水上氏が本人による「大変申し訳ないことをいたしました。本日をもって全ての芸能活動を中止することと致します。関係各位には心よりお詫び申し上げます。本当に申し訳ございませんでした」とのコメントを読み上げた。


 処分を知り「解雇はきついのではないか」と思わず漏らしたという加藤。今回の件には全く関係がないことから、コンビ解散後、単独で芸能活動を続けていく。


 会見の途中、萩本欽一監督がチーム解散を発表したとの報が記者から伝えられると、2人が絶句する一幕もあった。


 一方、山本に任意で事情聴取した北海道警函館西署は、少女に対する山本の行為は“強姦の疑いがある”と見て捜査。近く山本から再度事情聴取する方針だ。その結果によっては逮捕の可能性も出てきそうだ。

[サンケイスポーツ]



当たり前だっちゅーの!なんか、昨日だかおとといだかわからないけど、(元)相棒の加藤は、なんだか泣きながら番組で謝罪してたし。ほんとにバカ!っていっても、「極楽とんぼ」自体があまり知らなかったので、正直どうでもいいけど・・・。でもでも、ほんとに未成年に対する「暴行」とか興味深くニュースみるけど、なんで、どうして、こうなるんでしょうね。昨日もニュースで、中学校教師(31)が17歳の女子高生にわいせつ行為をしたとかあったけど、大人が悪いのか、女子高生がわるいのか・・・。考えさせられる問題です。