今日、会社の飲み会。歓送迎会なんだけど、
歓迎会の主役はいるけど、送別会のほうの主役が無断欠勤でいない。
ずっと前から、歓迎会の主役の人の立場がちょっと微妙になってきてるので、歓送迎会がどういう風になるかを心配していたけど、今日はどうやら歓迎会だけになりそうなので、早く終わると思います。
ほんと、先が思いやられます。
おかげで、おもいだしわらいをするようになってしまいました。
とうとう、本日新しい車がやってきます(ダンナの)。
でも、新車を買ったのではなく、前にも書いたけどおとうさまの知人から譲り受けたもの。なので、古い車。
ちなみに、もらった車は、ダイハツ シャレード・・・

そして、今乗っている車は、日産 フェアレディZ・・・
この差は何・・・。正直Z君も古いし私から見ればぼろいけど、でも自慢の愛車なんです。ダンナいわく・・・
「Zはオレがかっこよく乗り回してるから最近この辺の中古車屋でも売り出したんだよ!」
っていうくらい車バカなんです・・・。
それなのに・・・シャレード・・・。
決してシャレードをバカにしているわけではないけど、せめてセダンならよかったのに、と送られてきた写メールをみて泣きました、はい。
(画像は同じ形のものがたまたまあったので、どっかから引っ張ってきました。)
ちなみに以前、「夢はZのオーナーズクラブを作ること」っていってたけど。。。今日、一段とヘコんでるんだろうなあ。
【BIGLOBEストリームより】
亀田興毅は超人!?胸囲95センチ、体温34.9度
Copyright 2006, TheSankeiShimbun.
えらいこっちゃ、亀田はサイボーグ人間、それとも宇宙人!? 世界初挑戦に臨む「亀田3兄弟」の長兄・興毅(19)が27日、都内の病院で予備検診を行い、下から2番目に軽いライトフライ級(リミット48.9キロ)ながら破格の胸囲95センチ、熱いファイトからは想像できない極度に低い体温34.9度を記録した。検診した医師も目を丸くした驚異の数字。実証された肉体のパワーを武器に、“冷血人間”と化して相手を叩きのめす。
数字はウソをつかない。これが、この男の“本性”だ。世界戦でしか行われない公式行事の「予備検診」で、知られざる亀田がベールをぬいだ。
口元に不敵な笑みを浮かべ、鼻をピクピクさせながら、診察室を後にする。まさに得意満面。自身初体験の検診で計測されたのは、“驚異”の胸囲95センチ。タンクトップのシャツははち切れんばかり。その胸を張った。
「鍛え方が違うよ」
自信と実感が言葉にこもる。父の史郎トレーナー(41)が考案した、1日9時間におよぶユニーク練習の数々をこなし、Lフライ級としては規格外の肉体をつくり上げた。この日は、亀田の希望で対戦相手のランダエタと顔を合わせないようにするため、時間差をつくった。30分早く検診を終えた相手の胸囲は86センチ。サイズで大きなアドバンテージを奪った。
Lフライ級はボクシングの階級では下から2番目の軽量クラス。日本人として最重量級の世界王者となった竹原慎二(沖)が95年12月、WBA世界ミドル級王座を獲得したときでさえ、92.5センチ。実に11階級上のトップボクサーを上回る数字を弾きだしたのだ。
外見だけではない。体温が間違えと見まがうほどの34.9度を記録。減量を伴うボクサーは水分を極度に排出するため、体温が上昇する傾向が顕著に表れることが多い。だが、検診した東京・豊島区の大同病院、向島祐コミッションドクター(60)が計り直してもこの数字だった。「もともと体温が低いのだろう。異常ではないし、減量の影響がないということ。(胸囲も)日本人は上半身が小さいタイプが多いが、日本人離れしている」。人間は体温が33度まで下がると意識が混濁し始め、28度で昏睡状態に陥るといわれるが、副交感神経の働きが活発だと体の興奮を抑えるなどの作用があり、精神状態も緻密?
同行した史郎さんも得意顔で「普通の人間と同じと考えとったらアカンで。34.9度でも高いぐらい。普段は29度ぐらいやからな。宇宙人や、宇宙人」と上機嫌。前日に行われたランダエタの公開スパーリングのビデオをチェックした亀田は、「オレのレベルじゃない。脈拍は49か。前日計量(本検診)ではもっと上がるで。メンチ切るからな」と“闘拳節”を炸裂させた。
この日から走り始めた世界戦の宣伝トラックがおりしも病院の近くを通りかかると、並んで記念のファイティングポーズもとった。「次は(31日の)調印式か。何やるか、楽しみにしとって。亀田とパフォーマンスはセットや」。いよいよランダエタとの初顔合わせ。“サイボーグ人間”の考えていることは、だれにもわからない…。
〔写真:見よ、この発達した胸の筋肉! 宣伝トラックの前で亀田が“驚異の胸囲”をアピールした〕
[サンケイスポーツ] どうなの、亀田さん。私は基本的に好きではないけど、でも尊敬しますよ!父をひたすら信じ、ここまで来たことに。でも、生きていくためにはそれだけじゃないでしょ・・・とか思ったりもするけど。でも、ホントにすごいとは思ってますよ!何がいや、って、ただ単に格闘技が嫌いなだけです。基本的に夢のある人は応援します。
↓新作↓
ナチス・ユダヤ系の話が好きなんです。なぜかわからないけど、「虐殺」とか好きなんです。でも、人の血を見るのはいたっていやなんですよ!ホントに。でも、なぜかヒトラーとか好きなんです。たぶん、前世はこういう悪いことしてた人たちだったのかな、とか思ってみたり。
ところで、「悪魔の飽食」ってビデオ知ってますか?小学校だか中学校のときに一回たまたま見たんですけど、しょうげきでした。家に古本の同じ本があったので、親が借りてきたんだと思うんですけど、でも、ホントに衝撃的ですよ!