きょうのお昼ごはんは、モスのナン・タコスを食べた。
ちなみにオニポテのセットで。飲み物はアイスコーヒーを頼んだ。
基本的にはマックでもモスでも、ジンジャエールとかウーロン茶とかなんだけど、夏はもっぱらアイスコーヒーだったりする。
でも、好きなわけじゃないんだ。だから、飲んでもおいしいコーヒーとかそういうのわかんない。渋いのがおいしいのか、濃いのがおいしいのか、どうなんだろ・・・。とりあえず、よっぽど苦いのでなければなんでものめるけど、おいしいコーヒーを味わえる大人になりたいな。
YOMIURI ONLINEより http://www.yomiuri.co.jp/index.htm
大阪府茨木市のマンションで女性会社員(24)が監禁され、衰弱状態で保護された事件で、無職村本卓也容疑者(42)が約10年前から、マンションの管理を所有者の父親から任され、空き室を自由に使っていたことが、大阪府警の調べでわかった。
事件発覚後に府警に寄せられた申告を含め、監禁の被害者は計6人にのぼる可能性があるが、少なくとも、うち3人はこのマンションのそれぞれ別の部屋で監禁状態に置かれていたという。府警は、村本容疑者が女性を誘い入れるため、複数の空き室を使い分けていたとみている。
調べでは、マンション(4階建て)は築29年。村本容疑者の父親が所有し、親族が管理していた。村本容疑者は約10年前から、父親の土木建設会社の手伝いを始め、マンションを管理するようになった。
村本容疑者は独身で、好きな空き室を選んで一人暮らしをしていた。全33室(いずれも2DK)の合鍵をいつでも持ち出せたという。
堺市の女性会社員が約5か月間、監禁された3階の部屋は隣室が空き室で、マンション全体でも20室以上が空き室だった。2004年3月に女性美容師(当時29歳)が衰弱して変死したのは、人がほとんど行き来しない2階の角部屋だった。9年前に大阪府内の20歳代の女性が約2週間監禁された4階の部屋は両隣が空き室だった。
府警は、村本容疑者が、入居状況に合わせて人目につきにくい部屋に移り住んでいたとみている。
(2006年8月5日14時32分 読売新聞)こういう事件って、五所川原市出身の小林被告もようだけど、金持ちとかボンボンとか金持ちが多い。金持ちといっても、自分で稼いでるんじゃなくて、親のすねかじり的な・・・。やっぱり、小さいころから親に甘えて育ってきて、いざ社会に出たときに周りが思いどおりにいかなくて、結局こういった方法で、しかも女性とか幼児とかを監禁したり、誘拐したりするんだよね。こういうのって、自分でこうなりたいと思ってるんじゃなくて、こういう性格が出来上がってるから、親の責任も何割かはあるんだよね。でも、自分でそれに気づいて自分を修正できないのもまた自分に責任がある。ということで、いま子育て真っ最中の親たちは、今きちんとできるかどうかよりも、5年後10年後に他人に迷惑をかけないようにと商店を当てて見れば、今の状況にあせることもないのでは・・・と思います。うちの娘なんか、2歳過ぎたのに指しゃぶりは治らないし、自分でご飯を食べられることは食べられるんだけど、甘えて結局私が食べさせるし、ちょーマイペースで人の言うことをまったく聞こうともしないし・・・。2歳にしてはすごく成長が早くて、賢い部分が多いんだけど、でも、わがまま人間・・・。でも、私はぜんぜ〜んあせってはいないですさ。だって、来年には改善されてるだろう・・・とか思ってるから。