シチューはハ○スの北海○シチューじゃなきゃ食べません
頑張って作った豚汁よりもふつーのみそ汁が好きです
頑張って作った玉子焼きよりもゆで卵の方が食べます
ハンバーグなんておこちゃまなものは食べません、日本人は昔から魚と決まってます
ふりかけぇ?そんなものより納豆が好みです
すきやきはちゃんとたまごをつけて食べます
でも、カップ○ードルのカレー味は好きなんです
娘がね(笑)
【解説】 偏見や差別意識がごく普通に存在した1957年の秋、コネチカット州ハートフォード。キャシー・ウィテカーは誰もが認める“理想の主婦”。一流企業の重役に就く夫フランクの貞淑な妻として、また愛する2人の子供の良き母として、地域社会の中でも一目置かれる存在だった。だがある日、残業のフランクのもとへ夕食を持って行った彼女は、そのオフィスで見てはならない夫の秘密を知ってしまう。以来、心の安定を欠いてしまったキャシー。そんな彼女を新しくやってきた黒人の庭師レイモンドが気遣うようになり、2人は次第に打ち解けていくのだったが…。 |
黒人と白人の話なのか、同性愛に関する話なのか・・・たぶん前者のほうなのかな。
今はこういう話題は正直はやらないけど、やっぱりいつふれても、「黒人」の差別問題は考えさせられる問題だということだ。

あるシーンの、(おそらく)純粋にプールに入りたかっただけの黒人のこども。
プールに入ってしまって、父親に怒られる。
そのあと、同じプールに入っていた子どもは、親に「出なさい!」と言われ、プールには人ひとりいなくなった。。。
きっと昔には普通にあった光景なんだから、これに関して感想をどうこういうのは、たぶんおかしいんだと思うけど、やっぱり、純粋な子どもが、差別によって傷つき、また、純粋な子どもが、大人たちの都合で黒人をいじめるようになり、またいじめられる・・・。どれだけ悲しいじだいだったんだろうな、と考えてしまった。
基本的に、映画を見てもドラマをみてもすぐに泣くほうだけど、自分でこどもを産んでから、とくにこどもが悲しい思いをしてるシーンや、我慢しているシーンをみて泣く機会が増えてしまったのには少し驚きだ・・・。
素敵です。あのクールさというか落ち着きというか、真似したい(笑)
この前、とある英会話教室のひとがえいぎょーに来ました。
話を要約すると、「生徒数が増えたんだけど、親子で1000円で体験型の個人レッスンするから、いつなら家に来てもいいですか」ということだ。
じょーだんじゃない!なんで、私まで一緒に「あっぽ〜

」とか「ないしゅてゅみ〜てゅ〜」とか言わなきゃいかんのだ!バカがっ!!
というわけで帰ってもらいましたが、その間約20分。
自分のこどもが1歳なんだ〜、とか、娘がオシッコ〜〜〜!ってトイレに行ったら「トイレトレーニングはどうやってやるんですか?」とか・・・どーでもいいでしょ、そんなこと。いったい何軒の家でその話題を繰り出してんのよ!しかも、私の娘への態度を見て・・・
「おかあさん、クールですねぇ、私そういう人好きですよ!うちのやつもそんな感じなんです。」
なんだって。。。はぁ〜?私はあんたみたいにちょーしのいいヘラヘラした男はだいっきらいですけど!!!!!!!
ホント頭くる。なんていうか、なんで知らないあんたとテンション高くして会話しなきゃいけないのよ・・・。
というわけで、私は最近オトコの人が苦手と言うか好きじゃないことを再確認してしまいました。自分より背の高い男性が3人近くにいるだけで、正直ビビリます。なので、私と普段接しえいる男性(友人とか仕事とか)と普通に会話できるのは、私はその方々を「おとこ」だと意識してないからなんです。少しでもオスのにおいを感じると、ソコから動けなくなるほどのビビリです。
私に近づきたい場合は、オスのにおいを感じさせないか、もしくはオスをカンジさせて私がビビル前にオトしてください(笑)