トレーニングのために、自分の少ないHTML知識を駆使してぶろぐってるけど、そのHTMLがどう反映されるかどうかは、お借りしているテンプレートのCSS(?)で決まってくることを、いまさらながら発見・・・。
ハンドボールやり直し、五輪過熱スポーツ界に一石 (夕刊フジ - 01月11日 17:04) 前代未聞のハンドボール五輪アジア予選のやり直しが混迷を深めた末、今月下旬に日本で開催することが決まった。「選手にフェアプレーの場を取り戻してあげられたと感無量だ。選手の労をひしひしと感じていただけに、ホッとしている」と、日本協会の市原副会長は話した。 十数年来、指摘されていた「中東の笛」。国際連盟(IHF)の重い腰を動かすことに成功したのは、韓国と共闘したから。昨年9月の男子アジア予選、韓国−クウェートで審判の38カ所の判定ミスを撮影したDVDを韓国がIHF加盟各国に配布し、関係者に強くアピールしたのだ。 だが、これで終わったわけではない。アジア連盟(AHF)は、やり直し予選の出場国に制裁を加えることを示唆している。クウェートなど中東勢がやり直しの予選に参加しない可能性もあり、不透明な部分や課題は残る。市原副会長は「正常化に向けては長期的な対策が必要だ」と覚悟を決めている。 日本協会の渡辺会長は「五輪に行くことがあらゆる国の名誉となり、どんな手段を取っても行くと過熱しているのではないか」と指摘する。一部の国の過剰な「五輪過熱」に影響を受け、目に余る偏った判定につながっているのかもしれない。 五輪過熱がスポーツの根幹を揺るがしているとすれば、ハンドボール界だけの問題ではない。関係者が大きなエネルギーを費やして「スポーツ界に一石を投じた」(市原副会長)ことには、大きな意味がある。 |
もう、出場国は韓国と日本で十分でしょ、ホント・・・。中東ってハンドボールがさかんなの?スポーツにまでイスラムちっくな思想を出しちゃだめでしょ。






